「足掻き」 恐いんだ きみはいつまでもどこまでも側にいてくれるだろう だけどだからもしもこの想いが冷めてしまうとしたら それはぼくの方な気がして だから祈っている どうかそんな日が来ませんように どうかそんな日が来ませんように