「hollow me」 自分の不甲斐無さに泣いて 別れが辛いふりをした 夕日が窓から差し込んで 全て見透かしたみたいに とろけてしまう 仕方がないよと諦めて どうしようもないなんて言って おどけてみせて笑われて 全部誤魔化してしまって 忘れてしまえ 言葉を堪えて飲み込んで 物分かりの良いふりをした 時間は変わらず平等で 昨日へと変えてしまって 目隠しされた 君が置いていった過去に しがみついてるのは 君に嘘にされた過去に しがらんでいるのは 頭痛い 嘘つき呼ばわりで汚れたまんまで 幸せ祈っても 土足で踏み込んだのはどちらの方 お互い様だろう 自分はどこまで 君が置いていった過去に しがみついてるのは 君に嘘にされた過去に しがらんでいるのは 胃痛酷い 嘘つき呼ばわりで汚れたまんまで 幸せ祈っても 土足で踏み込んだのはどちらの方 お互い様だろう 自分はどこまで どこまで自分は